停車場遍路のよろず旅メモ

ジャンルを問わず旅の準備や記録を載せていきます

おかげ横丁と神宮徴古館

おはらい町を南へ

 

おかげ横丁中心の櫓

 

昼食を摂るため豚捨という牛料理屋へ

 

牛丼税込み1100円、みえ得クーポンを持っているので支払ったのは100円でした

 

おかげ横丁西入口

 

神宮会館前からバスに乗って神宮徴古館

 

内部撮影禁止なので、解説は公式サイトへ:各展示品を製作する技術もまた尊い

 

内部で唯一の撮影可能コーナー:宇治橋の模型

 

お伊勢さん125社の所在地情報、他にその位置のランプが付く地図パネルもあった。

 

美術館は神宮関連の美術品はともかく一般の作品もあった

 

農業館:入館券は美術館とセットだがこちらでは買えない

 

この後バスのタイミングが悪く宇治山田駅まで歩いた。

金剛證寺と朝熊山展望台

浦田町バス停から「参宮バス」にのり朝熊山スカイライン

 

 金剛證寺バス停で下車

 

正門もありますが、この陸橋を渡ります

 

なんともストレートなお名前

 

仁王門

 

お稲荷さんもあります

 

本堂へ向かいます

 

本堂:金剛證寺は内宮の鬼門を護るお寺です

 

戻ります

 

正門まで戻りました

 

山上公苑まで急な坂を歩いて上ります

 

着きました

 

年に数日富士山も見えるそうで

 

伊良湖岬が関の山でした

 

ここにも御木本

 

その他のアングル

 

戻ります

 

浦田町へ戻って来ました

 

上の画像の道路の下の地下道です。この行程では通る必要が無いのですが、伊勢参りの屏風絵が並んでいました

猿田彦神社と赤福五十鈴川店

猿田彦天孫降臨の際に瓊瓊杵尊ニニギノミコト)一行の道案内をしたとされる神様で、内宮の北の浦田地区に神社があります。

 

そして天宇受売命(アメノウズメノミコト)を祀る佐瑠女神社です。八百万の神々の中で私の一推しです。

 

さざれ石

 

せっかく説明書きがあるんですが背景も樹木なのでよく分かりません、反対側のアングルを撮れる場所は立ち入り禁止です。

 

真珠販売店ですが、二階にお伊勢参り資料館があります

 

館内撮影禁止なので説明書きを要約します。

 

斎宮⇒明星⇒宮川⇒外宮⇒古市⇒内宮までをデフォルメしたジオラマ

人物は1500体の和紙人形(製作に携わったのは100名ぐらい)

伊勢参りの様々な光景が賑やかに表現されている

 

三重県の観光サイトに少し画像があります

 

 

赤福おかげ横丁に本店がありますが、こちらは五十鈴川

 

いただきます

 

店内の様子